本ページはプロモーションを含みます
スポンサーリンク

大型トラックの寝台サイズは!スーパーグレートの寝台サイズを画像付きで解説!

記事内にプロモーションを含む場合があります
大型トラックのベッドルーム3 トラック関連
スポンサーリンク

 

長距離トラックの寝台ベッドのサイズってどれくらいあるの?

そんな疑問にこの記事ではしっかりとお応えしています。

トラックの布団セットを探している方や、単純に長距離トラックの寝台のサイズを知りたい方など参考にして頂ければ幸いです。

また実際の車内の内装やベッドを画像で公開しています。

 

※長距離トラック運転手のもっと詳しい情報はこちらからご覧ください。

🔗長距離トラック運転手の給料や年収、勤務地などの詳細はこちらからどうぞ

 

スポンサーリンク

大型トラックの寝台サイズや寸法はいくら?

 

長距離トラックの寝台ベッド1

助手席側から見るとこんな感じです。

大型トラックの寝台ベッド2

 

このトラックは三菱ふそうのスーパーグレードです。

平成28年式でハイルーフタイプの大型トラックです。

 

寝台ベッドのサイズ

横幅→約650mm

縦幅→2100mm

 

寝心地はそんなに悪くはありません。

しかし寝返りをうったり大の字で寝るにはきついサイズです。

身長180以上のドライバーでもさほど狭さは感じないとのこと。

170センチ台の私ではほとんど気にはなりません。

しかし極端に太っていると窮屈感は否めません。

その場合は運転席や助手席を前に倒すなどすると多少ましになります。

 

※給料をあと5万円上げたくありませんか?

実は運送業界では給料5万円アップは簡単にできます。
下記のページをご覧いただけると具体的にアップできる方法を詳しくご紹介しています。

🔗トラック運転手の給料を5万円、年収で60万簡単にアップさせる3つの方法とは!

 

トラックのベッド用マットレスについて

 

マットレスについては寝台に初めから板が敷いてありますがマットレスと呼べるほどのものではありません。

布団を引くか別でマットレスを購入したほうがいいです。

トラック専用のマットレスはこちらで購入できます。

 

 

トラックの内装やベッドに寝るとこんな感じ

 

長距離トラックの寝台ベッド3

 

寝台に寝るとこんな感じです。

運転席側を頭にして寝るドライバーが多いです。

脚をもっと広げたいなら助手席を完全に倒すと楽になります。

 

※あなたは長距離ドライバーに向いていますか?

 

長距離ドライバーは向いていないと長くは続きません。

向き不向きは性格診断テストで調べることができます。
一度性格診断テストでチェックしてみましょう。

 

>>長距離ドライバーに向いているかチェックしてみる

 

ベッドの寝心地を良くする方法

 

長距離トラックのドライバーにとって睡眠はかなり重要なポイントになります。

狭い空間、少ない睡眠時間で睡眠の質を上げなければいけません。

そこで様々な工夫が必要になります。

ここでは睡眠の質を簡単にアップする方法を2つご紹介します。

 

寝具

 

まずは寝具です。

トラック運転手にとって寝具は非常に重要なアイテムになります。

仮眠程度の睡眠時間や不規則な時間での睡眠でしっかりと疲れをとるには寝具にはこだわりたいところです。

トラック用品店で専用の寝具セットが買えますがニトリでも探すことができます。

こちらの記事で詳しくご紹介しています。

トラック布団はニトリが最高!寝台に合うマットレスはニトリにある?寝台改造や断熱アップの秘訣とは!
トラックの寝台ベッドは小さな仮眠室です。 長距離ドライバーにとって短い時間でどれだけ質の高い睡眠をとれるかは大変重要な課題です。 この記事では限られたスペースの仮眠室をできるだけ快適に過ごすための工夫や寝具をご紹介します。 またトラックの布...

 

カーテン

 

雑貨便のドライバーは特に昼間に寝る場合が多いです。

睡眠の質を高めるには少しでも車内を暗くする必要があります。

純正のカーテンでは木漏れ日が入ってきたり遮光カーテンじゃない場合もあります。

カーテンはできるだけ光の入ってこない遮光カーテンにしましょう。

強制的に車内を真っ暗にすることで昼間でも寝つきがよくなります。

 

年収の上がる長距離運転手の求人募集や詳しい情報はこちらから

トラック運転手におすすめの転職エージェント
長距離ドライバーの実際の給料や年収、募集要項などもっと詳しい情報が見たい、もしくは実際に転職を考えている方は「エージェント」の利用がおすすめです。

転職に関しても最近の運送業界ではエージェントからの転職が主流になってきました。
多くの運送会社がある中で、自分に合う会社を探すのは至難の業です。
プロのアドバイザーに相談しながら進めたほうが安心です。

運送業界でおすすめのエージェントは「リクルートエージェント」です。
業界最大手で求人数や実績において群を抜いてトップのエージェントです。

リクルートエージェントでは

  • 給料や年収
  • 詳しい仕事内容
  • 勤務時間
  • 年間休日
  • 勤務地

などの情報をゲットできます。

>>リクルートエージェントで長距離ドライバーの詳しい情報をゲットする

 

さらに踏み込んで企業へアプローチしたい方はアドバイザーに給料や労働時間の交渉もお願いできます。

そこがリクルートエージェントの最大のメリットです。

  • 希望の労働時間は○時から○時まで
  • 給料は手取りで40万円以上欲しい
  • 土日祝日は休みたい

などの要望を伝えると企業と交渉してもらえます。

いちいち自分で面接に行って確認する必要がなくなりかなり楽です。

つまり自分の希望が納得できる段階で面接を迎えることができるということです。

交渉が苦手な人、面倒くさい人には嬉しいサポートです。

また大手や人気の運送会社は非公開求人になっているケースが多いです。
これは企業が採用情報をあまり外部に漏らしたくないのとエージェントからの紹介者のみに対象者を絞って対応の手間を省きたいからです。

リクルートエージェントは非公開求人数が日本一なので、あなたの希望する運送会社が隠れているかもしれませんね。

登録方法は簡単で料金は一切かかりません。

登録したからといって絶対に転職しないといけないわけではありません。

アドバイザーとしっかりと相談しながら自分に合った企業探しや情報収集をしましょう。

>>リクルートエージェントで長距離ドライバーの相談をする

最後に

 

この記事では長距離トラックの寝台ベッドのサイズや寝心地を良くする方法をご紹介しました。

サイズは650×2100で平均的は日本人の体型なら普通には寝ることが出来ます。

睡眠の質を高めるには布団セットや遮光カーテンなどのアイテムにはこだわりたいところですね。

睡眠で気になるのはトラックのエンジン音や昼間に寝るという点ですが、こちらも慣れると気にならなくなります。

最後まで読んで頂きありがとうございます。